沖縄ダイビング
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体験ダイビングって? 沖縄でのダイビングは癒されるなぁ

ファンダイビングとはライセンスを取得した方が潜れるプログラムです。
体験ダイビングとは違いバディ(ライセンス保持者)がいれば2人で潜る事が出来ます。 しかし海の中は初めて海外に行ったのかと思うくらい迷いやすい!
ですのでダイビングショップを利用して沖縄の海を詳しいガイドと一緒に潜るのがベスト! 個人で潜っている時より新しいポイントや魚を見つける事が出来ます。 ダイビングツアーならサラダにおまかせ!フライト・ホテル・ダイビング込みなので単独で取るより断然お得にダイビングが出来ます。
沖縄に来たのだから滞在している間はめいいっぱい潜りたい!
でも料金が・・って心配もする事はありません。

体験ダイビングをしてみたい
ファンダイビングに必要なもの 沖縄にダイビングに来る際にはダイビングのログブックとCカードは忘れずに!

体験ダイビングを終えて『さぁ!ダイビングが出来る!』と思うのはちょっと待って!
ファンダイビングをする上でライセンスが必要になります。
実はダイビングのライセンスは必ず取得しなければならないという規定はありません。
しかし海の中は陸上と違いひとつ間違えれば命にかかわる危険なトラブルが起こる場合があります。
安全にダイビングを楽しむためにライセンスを取得する事はとても大きな役割を果たしています。
国内のダイビングショップはファンダイビングをする際Cカードの提示を求められます。
海外も同様ライセンスを取っていてもCカードを家に忘れてしまうとダイビング自体出来ないという事があります。
安全にダイビングを楽しむためにはまずはライセンスを取得しましょう!

ライセンスってどうやって取るの?

ダイビングのライセンス保持者はログブックとCカードはセットで持っていきましょう!ログブックは市販の物でも自作のものでもOKです。
ログ(潜った記録)を書いていくと他のショップで潜った際どれだけ潜ったかの証明にもなるし、自分にとっても記録が残るので経験を図るにとても役立ちます。
海外ではログの提示もしくは何本潜ったか伝えなければ行けない事があるので、いつも同じ場所に置いて保管した方がよろしいかと思います。
あとは何より大事な健康な体!体調管理には気をつけてファンダイビングをお楽しみ下さい。

沖縄はどこに行ってもダイビングの楽園 沖縄はどこにいってもダイビングの楽園!

沖縄の海は、本島や本島に隣接する離島、宮古島、石垣島とで全く違う顔を持っています。
たとえば本島なら白くて広い砂浜が海の中に広がっていてまるで宇宙の中にいるかのような開放的な気分に浸れます。
またマクロ系も多数生息しておりまるで水族館の中にいるかのような気分。沖縄の中でも飛行機が数多く飛んでいますので手軽に行ける距離。
宮古島ならダイナミックな地形ポイントが多数あります。思わず上を見上げてぼーっとしてしまう事も・・・。
地形好きには絶好の地域!
石垣は、本島に比べて透明度が更にUP!マンタなどの大物に会える確立が大です。また他の島に比べて魚影の濃さに驚きを隠せません。
海外では、その地域にはこういう風景と決まっているところが多いですが、沖縄は島々で全く違う顔を持つので何度来ても飽きません。
そしてなんと言っても透明度の素晴らしさに感動です。同じ日本なのにこんなに違うのかと思ってしまいます。
海外の海も沖縄と比べる事は出来ないくらい素晴らしいですが、沖縄は日本なので言葉に困る事はなくそのような面でも安心してダイビングを楽しむことが出来ます。

沖縄本島スティファンダイビング




ケラマ諸島スティファンダイビング



石垣島・西表島スティファンダイビング





宮古島スティファンダイビング

屋久島スティファンダイビング



沖縄ファンダイビング(4ボートダイブ付き)



ケラマ諸島スティファンダイビング


宮古島スティファンダイビング


石垣スティファンダイビング


奄美大島スティファンダイビング


沖縄ファンダイビング(4ボートダイブ付き)